スーパーホワイトスキンケア、真っ白な肌へ

スーパーホワイトスキンケア、真っ白な肌になるためのケアをまとめていきます。

しみやしわ、ニキビから解き放たれましょう。

不規則な生活でも美肌は維持できる?

仕事が終わる時間は様々ですし、不規則な毎日です。

正直、女性の年齢って直接聞けないものなので首や目尻のしわで憶測する節があります。これは様々な年代や同性異性の方から教えてもらいました。確かに同じ年でも老けて見える人もいます。私はしわは化粧で隠せるものではないと思います。

実際、私がしているスキンケアを紹介したいと思います。ファンデーションも下地だけでメイクしています。自分にあった基礎化粧品を正しく使っているかがポイントになります。

まずメイク落としや洗顔等を洗面台でするよりバスルームですることをお薦めします。その時に、コスパになりますが重層を少し入れて水素の蒸気が出ている状態にします。次に注意することは、手で顔にクレンジング剤や洗顔をリンパに沿って付けていきます。また洗顔は洗い流す際、温かいお湯で毛穴を空いた状態でしっかり洗い流してから冷水で引き締めることも大事です。他に気を付けていることは、年齢×3を目安に洗い流しています。

毛穴の汚れを落としきることを意識します。またその後しっかり、化粧水をつける際にも、顔全体に500円玉程度出して着けてから、おでこ、ほほ、、唇、目の上、鼻、顎ライン、首に叩き込むように、ほほから部分的に下から上にリフトアップもかねて肌を持ち上げることを意識して叩き込んでいます。

できれば部分によって回数を決めると効果が大きくなります。次に乳液を塗る際はゆっくり顔のリンパに沿って首までゆっくり塗ります。保湿クリームは隈ができやすい部分など肌の薄い箇所に重点的に塗ります。基礎化粧品はただ塗ったらいいわけではなく基盤です。

またリンパに沿って塗ることで浮腫み改善や血行促進にもなります。それを毎日続けるか続けないかで差は歴然です。またメイクをする際、クリーム状の下地やファンデーションを塗る際も手で直接ブラシを使うよりも馴染みやすいので崩れにくいです。

ニキビを予防し、きれいに治すために

ニキビと言えば10代のもの、と思う人もいるかと思いますが、実は多くの女性がニキビに悩まされています。と言うのは、排卵や生理の期間はホルモンの関係で非常にニキビができやすいのです。

ニキビを防止するため、そしてニキビができても早くきれいに治すために、朝晩と2回、必ず洗顔フォームで顔を洗いましょう。朝はたいして顔が汚れていないから・洗顔フォームの使い過ぎは良くないなどの理由で、朝は水だけで顔を洗うという意見が推奨された時期もありましたが、夜、布団の中にいるだけであっても大量の皮脂が皮膚から分泌されています。そのため、朝であっても顔は汚れているのです。

そして、ビタミンCの摂取が重要です。筆者はコラーゲンのサプリにハマったり、ビタミンCのサプリにハマったりと、いろいろ試してきました。ニキビが一番できなかったと感じたのはビタミンCを摂取していた時でした。ビタミンCは野菜や果物からも摂取できますが、それだけでは到底足りません。必要な場合はあサプリで補ったり、化粧水などはビタミンCが含まれているものを使用するなど工夫が必要です。

ニキビができた!と思ったら、潰さないのは当たり前ですが、潰さず上から消毒しましょう。殺菌成分はしっかり浸透していきますので治りが速くなります。また、どれだけ潰さないように気を付けたとしても、ニキビは顔を洗っている時、シャワーを浴びている時、あるいは寝ている間などに簡単に潰れてしまうこともあります。潰れてしまったと気付いたら、慌てずもう一度消毒し、薬を塗りましょう。夜寝る前に塗るだけでも違います。

ニキビが治ってきたら、今度は寝る前にベビーオイルを塗るようにしましょう。ベビーオイルに即効性はありませんが、夜寝る前にニキビ跡に塗るだけでニキビ跡はきれいになっていきます。これはだいたい1週間ほど続ける必要がありますが、ニキビ跡は女性にとっては大敵です。ベビーオイルはコスパも高いので、誰もが試せる方法です。

キミエホワイト